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| 「リースバック方式」では、テナント側が建築費を「建設協力金」という名目で、一部又は全額を地主様に支払い(無利息で融資)、地主様はこの資金で、自己所有の建物を建てる、という手法です。 |
| 建物完成後、建設協力金は毎月の建物賃料と相殺し、テナント側に返済していきます。地主様は、建築費について銀行等の融資を組まなくても、場合によっては自己資金ゼロで建物をテナント側に賃貸して収入を得ることができます。(※建設協力金全額の場合です。建設協力金一部の場合は、銀行融資を受ける場合もあります。) |
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| テナント側が土地を借り受け、テナント側が建物を建設する方式です。 |
この方式の場合、最長10年以上50年未満(事業用)の契約で、地主様は土地だけを借して、借り主が建物を建築します。契約満了時には、テナント側が建物を取り壊し、更地にして地主様に返還します。初期投資を抑えたい地主様にとって適しています。 |
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| 地主様が所有する土地に、賃貸マンションを建築し、経営をします。 |
入居者斡旋・管理は、大鏡建設が行います。
安定した収入と、税務対策をお考えの地主様に適しています。 |
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| 土地を売却したい地主様に対し、土地を買いたい投資家様、テナント様をご紹介します。 |
| 又、地主様から土地を借り、投資家様が要望するテナントの建物を建て、テナント側へ賃貸する場合もあります。 |
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